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琉・神 プロフィール

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沖縄ユタ 琉・神 プロフィール

こんな時代だから…私のような人種を必要とする方が多いのかも知れません。

こんな時代だから...私のような人種を必要とする方が多いのかも知れません。

1978年11月1日 生まれ(男性) 「沖縄県 南城市 佐敷町・なんじょうし、さしきちょう」 に生まれる。

沖縄県の南部に位置する小さな町のため、観光客は勿論のこと、沖縄県民の人々にも知れ渡っていないことがある程、小さな町である。
まだ沖縄が「琉球」と呼ばれていた遠い昔の時代から、「佐敷町」は神が舞い降りた地と言われる「知念村・ちねんそん」(隣町)と並び、「霊的な力が宿る地」として地元の人々には密かに囁かれていた。
沖縄には古くから「ユタ」と呼ばれる者達がおり、その者達は霊的な力を操り、悩める人々の背後に渦巻く問題等を透視等を駆使し様々な問題を解決、相談者達の『道しるべ』の役割を長きに渡り果たして来た。

私の家系は「ユタ家系」にあり、私の父方の祖母の母は「ノロ」(琉球神道の神官)を務め琉球王国に貢献してきた。
私は幼き頃、様々な原因不明の「霊的現象・体調不良」を長年に渡り経験することになった。
その苦悩と苦痛を過ごす日々に、生きていること自体が辛くなり、一度は自身で命を絶つことも考えた。
もう自分ではどうしようもならなくなり、祖母に相談した所、祖母の知り合いの「ユタ」を紹介されることになる。
その「ユタ」が言うには、私に起きてる不可解な現象は、「カミダーリィ」と言われる「霊的な力」によって引き起こされている現象だと知らされることになる。

こんな時代だから...私のような人種を必要とする方が多いのかも知れません。

その「ユタ」が言うには、「あなたが進むべき道はすでに決まっている…貴方はユタになり、悩み苦しんでいる人達の力になり、正しき道に進ませるよう「道しるべ」の役割をしてあげなさい。」と告げられる。
しかし当時、私自身は「霊障」の影響で、肉体的、精神的にも疲労で限界まで来ていた。あまりの辛さのため、自身の正気を保つのが精一杯だったなど、到底人の力になる所ではなく、その「ユタ」からの願いは丁重にお断りさせてもらった。

それからしばらくが経ち、祖母から沖縄独自の「先祖供養・霊的な力に対応する知識・対処法」等を学び、次第に自身の持つ力を認め受け入れることにより、長年(約7年間)に渡り悩み苦しんでいた体調不良等の症状等は次第に落ち着き、自身で霊的な力をコントロールできるようになる。

まぁ、私の家系がユタ家系なら、力が私に遺伝するのも仕方がないか…と、自然に受け入れていったことも体調が良くなった原因のひとつだとも思われる。
しかし、原因不明の体調不良が落ち着いたのを境に私自身の精神に変化が訪れる。それは、友人等と会話をしている際中に、私自身の意識の中に「この人の力になりなさい。」と何処からともなく声が聞こえて来たり、友人や、身近な家族等に「これから起きるであろう不幸なビジョン(映像)」を何者かが私に見せつけ、その人に迫る「危険」等を私に知らせる様になる。

遠い昔..一度はユタになることを断ったが、近年私に「ユタになれ」と言う啓示が再び来ることになる。
私自身も”ふと”「もし、私の授かったこの力が人々の助けになるのであれば、悩める人々の力になってあげたい..」と言う思いが積り、これは私自身の使命なのでは!?と強く悟る様になる。
私の基本的な相談方法は、相談者と会話をしながら「霊的な力」を活用、私自身に見える相談者の背後の「負のビジョン(映像)」を相談者に伝え、「問題を緩和する対策」を練る手法を取っている。

現在に至るまで様々な人々の相談相手となり、その人の進むべき正しき道を伝え「問題を緩和、解決」様々な悩みを抱える人々の「道しるべ」の役割を果たしてきた。
2016~現在は、ユタ業と並行しモデル業も務めている。

(株)モデル事務所エース所属メンズモデル。

所在地、お問い合わせ等の概要

屋号名 琉・神(リュウ・シン)
代表 西村 史人(ニシムラ フミヒト)
所在地 〒270-2222 千葉県松戸市高塚新田177-57
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